カテゴリ:ひとりで



記事一覧 · 2021/11/15
スマートライフのライター研修会で、日本の食生活研究家でありエッセイストである魚柄仁之助さんのお話を伺いました。私にとって魚柄さんの著書「ひと月9000円の快適食生活」は、25年前からの愛読書、台所仕事のバイブルです。...
記事一覧 · 2021/10/25
プラスチック製品の環境への影響は大きく、レジ袋は有料化され、ストローは代替品の開発の取り組みがあります。その流れの中で知った草ストローの販売会社「HAYAMI」を運営する、東京農業大学3年生の大久保夏斗さんにインタービューさせていただきました。

残さず食べる工夫のお店
記事一覧 · 2021/09/29
近頃、外食をした際に食べきれなかったものを持ち帰るように容器を提供してくれる店が増えてきました。...
記事一覧 · 2021/08/06
蒸れて臭いの発生しやすい季節、さわやかな香り漂うアロマジェルポットを手作りしてみませんか。 使わなくなった保冷剤と空き容器を利用して簡単に手作りできるということで、中目黒のアロマスクール「ラグジューム」の香菜恵さんに教えていただきました。

記事一覧 · 2021/07/12
プラスチック対策としてレジ袋有料化が始まり、かなり定着してきたように感じられますが、毎週資源回収の集積場を見るとあまり減った感じはしませんね。 日本のプラスチックごみ排出量は米国に次ぐワースト2、年間一人32Kg(国連環境計画)だそうです。 そこで、果たして我が家からはどれくらいのプラスチックが排出されているのか調べてみました!
「江戸」衣のサステナビリティ②
記事一覧 · 2021/05/24
現代の日本では、家庭で不要になった服の7割弱がそのまま廃棄され、3割ほどが再び古着として利用されているそうです。この古着は、国内でも再利用されますが、多くがアジア各国へ輸出されています。輸入国では安価な衣類が手に入り、輸出する日本側は利益を得て処分できるグローバルなリユースが経済の仕組みの中で達成されているわけです。...

実践わたし流!! · 2021/05/17
実践わたし流!! 投稿者:トンボのメガネちゃん
記事一覧 · 2021/03/30
日本では年間2,550万tの食品廃棄物が出され、このうち食べられるのに捨てられる「食品ロス」が612万tにものぼります。※ 「食品ロス」の削減は、SDGs(Sustainable Development Goals)「持続可能な開発目標」のターゲット12に掲げられ、2030年までに小売・家庭それぞれにおける世界全体の一人当たりの食料の廃棄を半減させること等が盛り込まれています。...

記事一覧 · 2021/03/23
通勤や買い物で歩く道沿いには、街路樹としてさまざまな種類の木が植えられていて、私たちに安らぎを与えてくれます。ビルの周囲にも多くの種類の植栽があり、身近でいろいろな木を見ることができます。...
記事一覧 · 2021/03/22
目黒は昭和のはじめころまで竹林がいたるところにあり、タケノコの栽培が盛んでした。目黒のタケノコの栽培は江戸時代の寛政期(1789年~1801年)に始まったそうです。

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