カテゴリ:ひとりで



記事一覧 · 2022/05/02
今、若い人の間では古着ブームが起きています。 特に原宿や下北沢には、古着屋が新しくオープンしています。 その利用者のほとんどは10代20代の若者たちで、その安さと昭和レトロなファッションが人気の理由となっています。
記事一覧 · 2022/04/06
資源とごみの分け方、出し方は住んでいる自治体によってそれぞれ異なります。他の自治体より転居して、目黒区に住むことになった方は以前住んでいた自治体のルールとの違いに戸惑うことがあるかもしれません。また、長く目黒区に住んでいても資源とごみの出し方に迷うことがあると思います。...

記事一覧 · 2022/04/05
シチューやスープなどを温かいまま食べることができるスープジャー、大変便利です。 でも、保温の為だけの「容器」として使っていてはもったいない!! その高い保温力を活かして、保温しながら具材に熱を通す「保温調理」もできます。ふたをしっかり閉めて密封させることで熱さが保たれ調理ができるのです。時短で手軽なエコな調理法です。...
エコ園芸のススメ
記事一覧 · 2022/03/03
古くなったエコバッグや、子どもの頃のお弁当袋などを植木鉢にして植物を育てる方法をご紹介します。 花や野菜を育ててみたいけれど、植木鉢やプランターなど処分に困るし・・・と躊躇している方も、お家の中にあるもので植木鉢を作って、楽しくできる「エコ園芸」を始めてみませんか?

記事一覧 · 2021/11/15
スマートライフのライター研修会で、日本の食生活研究家でありエッセイストである魚柄仁之助さんのお話を伺いました。私にとって魚柄さんの著書「ひと月9000円の快適食生活」は、25年前からの愛読書、台所仕事のバイブルです。...
記事一覧 · 2021/10/25
プラスチック製品の環境への影響は大きく、レジ袋は有料化され、ストローは代替品の開発の取り組みがあります。その流れの中で知った草ストローの販売会社「HAYAMI」を運営する、東京農業大学3年生の大久保夏斗さんにインタービューさせていただきました。

残さず食べる工夫のお店
記事一覧 · 2021/09/29
近頃、外食をした際に食べきれなかったものを持ち帰るように容器を提供してくれる店が増えてきました。...
記事一覧 · 2021/08/06
蒸れて臭いの発生しやすい季節、さわやかな香り漂うアロマジェルポットを手作りしてみませんか。 使わなくなった保冷剤と空き容器を利用して簡単に手作りできるということで、中目黒のアロマスクール「ラグジューム」の香菜恵さんに教えていただきました。

記事一覧 · 2021/07/12
プラスチック対策としてレジ袋有料化が始まり、かなり定着してきたように感じられますが、毎週資源回収の集積場を見るとあまり減った感じはしませんね。 日本のプラスチックごみ排出量は米国に次ぐワースト2、年間一人32Kg(国連環境計画)だそうです。 そこで、果たして我が家からはどれくらいのプラスチックが排出されているのか調べてみました!
「江戸」衣のサステナビリティ②
記事一覧 · 2021/05/24
現代の日本では、家庭で不要になった服の7割弱がそのまま廃棄され、3割ほどが再び古着として利用されているそうです。この古着は、国内でも再利用されますが、多くがアジア各国へ輸出されています。輸入国では安価な衣類が手に入り、輸出する日本側は利益を得て処分できるグローバルなリユースが経済の仕組みの中で達成されているわけです。...

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