カテゴリ:たべる



記事一覧 · 2021/06/28
週に一度は、冷蔵庫のリセットのため、残っている野菜を使い切って具だくさんの野菜スープを作ってみませんか。 このスープは他の料理何品にもリメイクできるようにシンプルな味付です。 リメイクの際は、汁と具を分けて使うのがポイントで、分けることで料理のバリエーションが広がります。...
記事一覧 · 2021/04/13
丁寧に出汁をとっているとき、鍋から香り立つ湯気に、これから作るお料理の創作意欲が高まってきますね。 お料理に格別なうまみと深みを与える出汁は日本料理には欠かせないものです。 今回は基本の出汁の取り方と、出汁を取った後の出汁がらの利用法を紹介します。出汁がらもまだまだ旨味が十分あります。

記事一覧 · 2021/03/30
日本では年間2,550万tの食品廃棄物が出され、このうち食べられるのに捨てられる「食品ロス」が612万tにものぼります。※ 「食品ロス」の削減は、SDGs(Sustainable Development Goals)「持続可能な開発目標」のターゲット12に掲げられ、2030年までに小売・家庭それぞれにおける世界全体の一人当たりの食料の廃棄を半減させること等が盛り込まれています。...
記事一覧 · 2021/02/12
「自分へのご褒美に」「大切な人への贈り物に」チョコレートを選ぶ際にちょっと気にしたいことがあります。チョコレートの原料であるカカオには、歴史的にいろいろな経緯があるようです。どうやって作られているのか、作っている人や環境に負担をかけていないか・・・。美味しくて食べたら幸せになるチョコレート、カカオ生産者や作っている人、作られている過程に思いを馳せてみましょう。

冬ならでは「余りごはん」の活用法
記事一覧 · 2021/01/08
炊いたごはんが余ってしまったら? 冷凍する方法もありますが、ちょっと手を加えて活用してみました。きりたんぽやおせんべいなど、冬ならではの方法として、成形したごはんを寒空の下で天日に干すことで、外側が乾燥してカリッとした食感になります。
サスティナブルなハンバーガーショップ
記事一覧 · 2021/01/05
2020年11月6日(金)、東急目黒線西小山駅前に「ヒロバ型創造施設Craft Village NISHIKOYAMA(クラフトビレッジ西小山)」がオープンしました。 「Craft(クラフト)・Sustainability(サスティナビリティ)・Community(コミュニティ)」をキーコンセプトに、西小山のまちづくりや賑わい創出の場として活用することを目的に再生コンテナハウスと広場を整備してできた施設です。...

記事一覧 · 2020/12/08
『HACARI』という店名を聞いて 、 何を売っている店を想いうかべるでしょうか? 中目黒の住宅街に可愛らしい手書きの看板が目印の、野菜の量り売りをする店『HACARI』があります 。 オーナーの片山 由隆さんが「大量生産、大量消費の流通経路に乗らない 、おいしい野菜を作っている全国の農家から直接消費者に生産者の想いとともに届けたい」 (株式会社 yoloz...
記事一覧 · 2020/11/24
農薬や化学肥料に頼らない自然に寄り添った野菜と、こだわりの食品を量り売りしているお店が上目黒にあると聞き買い物に行ってみました。

記事一覧 · 2020/09/18
ネギやミツバなど余った野菜がでたときは、干し野菜にして「みそ玉」に利用しましょう。 「みそ玉」は、みそをお団子状に丸め冷蔵庫や冷凍庫にストックし、使いたいときにお湯を注ぐだけでみそ汁ができる優れものです。 みそにだしになる鰹節の粉末やいりこの粉末を混ぜ、干し野菜や乾物などもお好みでアレンジして我が家の味のみそ玉を作ってみてください。...
記事一覧 · 2020/08/04
暑い夏は、アイスティーの出番です。すっきりした味わいと香り、グラスについた水滴や氷の音が暑さを和らげます。 今回は、水出しアイスティーの手軽ないれ方とオススメのお茶を、世界のお茶専門店「ルピシア(LUPICIA)」に教えていただきました。

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